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阪急阪神ホールディングスグループ、PM事業・ビルメンテナンス事業を再編 大阪府大阪市
2007.07.30
株式会社阪急ファシリティーズ及び阪神エンジニアリング株式会社は、2007年10月1日付(予定)で合併することに合意し、合併契約書を締結したと発表した。
合併新会社には、阪神電気鉄道株式会社不動産事業本部賃貸事業部及び梅田事業部の沿線賃貸施設運営・管理業務も集約し、阪急阪神ホールディングスグループにおける新たな総合プロパティマネジメント会社として事業展開を図る。
合併新会社は「阪急阪神ビルマネジメント株式会社」(資本金5,000万円)となる。

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by machizenkoku | 2007-07-30 10:06 | 大阪ニュース | Comments(0)
阿武町、起業家や進出企業向けに町有財産を格安で賃貸 山口県阿武町
2007.07.30
f0061306_8584152.jpg山口県阿武町(あぶちょう)は、起業家や進出企業向けに町有財産を格安で賃貸する。現地説明会は8月17日(金)に開催予定。
賃貸物件の所在地は、阿武町大字奈古字東光寺3211-1他、敷地面積2,587㎡、駐車場は47区画、建物・鉄骨は造砂付ルーフィング平屋建、平成8年3月竣工(築12年)。同物件はJA山口阿武本所として利用していた建物で、用途は事務所、事業所、店舗などとなっている。応募は法人・個人いずれも可能。賃貸価格は土地建物合わせて月額30万円(年額360万円、消費税込み)。申し込み期間は8月31日(金)午後5時15分、同町総務課必着。

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by machizenkoku | 2007-07-30 09:00 | 山口ニュース | Comments(0)
JR西日本、岡山駅東口を開設、店舗などを開業 岡山県岡山市
2007.07.30
JR西日本(西日本旅客鉄道株式会社)は、平成16年3月14日に着工した岡山駅構内改良工事のうち、東西連絡通路東口の階段、エスカレーターおよび飲食店舗、トイレの使用を8月3日より開始すると発表した。
また、新幹線高架下1、2階で開発を進めていた店舗と駅前広場のエレベーターの使用を8月23日より開始すると発表した。
なお、新たに開業する飲食店舗「サンステーションテラス岡山・北館」は、8月3日午前10時にオープン、以後午前10時から午後8時まで営業する。

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by machizenkoku | 2007-07-30 08:39 | 岡山ニュース | Comments(0)
OKUTA、「LOHAS studio Kumagaya」でインテリア雑貨の販売を開始 埼玉県熊谷市
2007.07.30
f0061306_8102330.jpg株式会社OKUTA(埼玉県さいたま市)は、同社が運営する熊谷市の「LOHAS studio Kumagaya(ロハススタジオ)」にて、自然素材リフォームに加え、インテリア雑貨の販売をスタートしたと発表した。
LOHAS studioでは、プロのデザイナーが厳選したLOHASな雑貨を販売し、リフォームを含めた総合的なLOHAS空間を提供すると言う。

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by machizenkoku | 2007-07-30 08:10 | 埼玉ニュース | Comments(0)
神戸市、市営地下鉄「新長田駅」「妙法寺駅」で店舗入店者を募集 兵庫県神戸市
2007.07.30
神戸市交通局は、地下鉄利用者の利便性を高めるとともに、駅施設等を活用した関連事業の新たな展開による収入増対策として、コンビニエンスストアの入店者を募集する。
募集場所は市営地下鉄西神・山手線「新長田駅」と「妙法寺駅」の計2区画。募集条件は2区画のセット募集で、店舗面積は新長田駅が約81㎡、妙法寺駅が約104㎡。選考は、申込者による2区画合計の月額賃料の入札により決定する。最低賃料は新長田駅2,500円/㎡、妙法寺駅4,500円/㎡(いずれも共益費除く)。開業時期は平成20年4月(予定)。募集要項は7月30日(月)より8月10日まで配布、7月30日~8月20日の質疑受付、8月23日~の質疑回答を経て、8月27日~8月31日に申込受付、9月4日に事業者を決定する。

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by machizenkoku | 2007-07-30 07:55 | 兵庫ニュース | Comments(0)
神戸市、都心ウォーターフロント集客・観光施設の計画変更を承諾 兵庫県神戸市
2007.07.30
f0061306_7233854.jpg神戸市は7月26日、都心ウォーターフロント集客・観光施設用地(かもめりあ東用地)譲受事業の事業者である株式会社ライフステージより申請があった当初計画の変更について審議、当初計画よりも賑わいが期待でき、地域全体の経済効果の向上にも寄与するとの判断から、計画変更を許諾したと発表した。
主な変更点は、5~6階部分に計画していたバンケットを5階のみとし、6階~8階に約80室のホテルを新設すると言うもの。これに合わせ、延床面積は20,416㎡から22,550㎡に、建物の高さは29.7mから39.1mに拡大する。なお、1階~4階の飲食・物販フロアは当初案どおりとなる。
変更案では、高感度で長期滞在にも耐えうる宿泊機能を併設することにより、都市型リゾートを演出するとともに、当初計画の商業・バンケットとの相乗効果を期待でき、併せて、メリケン・ハーバーランドエリア全体の集客・賑わい性を魅力的かつ持続的に演出することが可能であるとしている。

事業の概要
 所在地:神戸市中央区波止場町51番3及び52番
 面積約:12,537㎡
 開業予定時期:平成21年春

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by machizenkoku | 2007-07-30 07:23 | 兵庫ニュース | Comments(0)
アールシーコア、国産材使用の「ラウンドカットログハウス梟(アウル)」を発売 東京都目黒区
2007.07.30
f0061306_6562985.jpgログハウス製造・販売のビッグフット(運営:株式会社アールシーコア、東京都渋谷区、二木浩三社長)は、団塊世代をターゲットとした別荘戦略商品「2ndコテージ」の新商品として、同社初となる国産材ログハウス「ラウンドカット ログハウス梟(アウル)」を開発、8月1日より発売すると発表した。
同商品は、ラウンド型(丸型)にマシンカットしたログハウス。近代のログハウスは北欧を発祥として発展した建物構法だが、国産杉材には国産杉ならではの風合いがあることから、「西洋の日本化」をコンセプトに、国産材の風合いを活かしながら同商品を開発した。なお、国産杉材は、提携先の大分県日田郡森林組合より、安定的に供給されると言う。
販売価格は標準タイプで税込1,481万円(建築地の条件、地域により価格は異なる)。

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by machizenkoku | 2007-07-30 06:59 | 東京23区ニュース | Comments(0)
総合地所、アウトドアグッズなどのレンタルシステム付マンションを販売 東京都府中市
2007.07.30
f0061306_634475.jpg総合地所株式会社(東京都港区、松岡瑞樹社長)は「なるしまフレンド(スポーツ自転車)」や「ワイルドワン(アウトドアショップ)」とタイアップし、業界初となるアウトドアグッズやカルチャーグッズのレンタルシステム付マンション「ルネファンタグラーレ」の販売を開始すると発表した。モデルルームは9月上旬にグランドオープン予定。
同物件では、マンション居住者向けに「ファンタ倶楽部」を結成し、キャンピンググッズ、バーベキューセットなどのアウトドアグッズをはじめ、スポーツグッズ(自転車、サッカーボールなど)、カルチャーグッズ(DVDカメラ、電子ピアノ、外国語レッスン機など)をレンタルする。また、アウトドアショップのワイルドワン「WILD-1」、スポーツ自転車のなるしまフレンド「NALSIMA」とタイアップし、アウトドア、スポーツサイクリング教室も開催する。
物件所在地の府中市を中心に同社が行ったライフスタイル調査アンケートによると、多摩川でのアウトドアライフ(サッカー・野球・サイクリング・バーベキューなど)を楽しむ家族が多かったと言う。同サービスは、こうしたニーズに対応したものとなっている。

「ルネファンタグラーレ」物件概要
 物件名称:「ルネファンタグラーレ府中是政」
 所在地:東京都府中市是政4-5-1他
 交通:西武多摩川線「是政」駅徒歩7分
     京王線「多磨霊園」駅徒歩16分
     京王線「東府中」駅徒歩17分
     JR南武線「南多摩」駅徒歩19分
 敷地面積:5,567.69㎡
 建築面積:2,249.36㎡
 延床面積:10,846.34㎡
 構造規模:鉄筋コンクリート造地上8階、地下1階
 総戸数:119戸
 専有面積:72.09㎡~101.47㎡
 間取り:2LDK+S、3LDK、4LDK
 完成:平成20年3月下旬(予定)
 予定販売価格帯:72㎡台 3,400万円台~、
  82㎡台3,900万円台~

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by machizenkoku | 2007-07-30 06:43 | 東京都下ニュース | Comments(0)
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遊都総研 担当:菅原
yutosoken@jcom.home.ne.jp
電話&FAX:03-6761-6868
by machizenkoku | 2007-07-29 01:09
土曜特集<スペース・ビジネスの可能性>③「高架下スペース」は、最後のフロンティアか?
2007.07.28
高架下スペース活用の最有力候補は、やはり「トランクルーム」
f0061306_2022194.jpg鉄道や高速道路の「高架下」と言えば、かつては「使い道の無いスペース」の代名詞のような存在だった。騒音や振動などの問題に加え、その得意な形状などの理由から、その使い道と言えば、駐車場や倉庫、資材置き場など、あまり大きな投資を必要としない「消極的」な利用に限られていた。
しかし昨今、この「眠れるスペース」が大きな注目を浴びている。
その代表的な例が「トランクルーム」であろう。
トランクルームは、アメリカでは既に広く普及した感のあるビジネスだが、昨今は地価水準の高い日本でも、普段滅多に使わない大きな荷物を郊外のトランクルームに預けると言う志向が高まっている。
今年5月に、京阪電鉄が大阪府門真市にオープンしたレンタル収納スペース「オイトコ古川橋」もそのひとつだ。同スペースは、関西の鉄道会社が運営するものとしては初めて、レンタル収納スペース推進協議会の「推奨施設」に認定されている。管理人駐在(日勤)、24時間監視の防犯カメラ設置、ICカードによるセキュリティシステム、空調・換気システム完備、管理人による湿度チェックの実施など、「高品質のトランクルーム」を謳っている。投資額は約1億円、初年度の売上は2,000万円を見込むと言う。

中心市街地活性化の一環として注目を浴びる「浜松べんがら横丁」
f0061306_2024945.jpg高架下の有効利用と言う点では、昨年、全国的に話題となった施設がある。
静岡県浜松市の中心市街地・遠州鉄道の高架下に昨年3月オープンした「浜松べんがら横丁」だ。同施設は、「横丁文化」をテーマとした食のテーマパークで、ラーメン店や焼き鳥店などが、細長い高架下に軒を連ねている。
現在オープンしている施設の運営は地元企業によるものだが、計画段階では「フードパーク」の企画・運営に実績のある「ナムコ」が参画する予定だったと言う。ナムコの集客力を期待していた層からは、その将来性を疑問視する声が上がっていることも事実で、駐車場の不足など、今後クリアすべき課題も多いと聞く。
また、当該施設の立地がいわゆる「中心市街地」であることから、経済産業省の平成17年度戦略的中心市街地商業等活性化支援事業として国から約2億円、周辺整備などに市から約3,000万円の「血税」が投入されるなど、何かと物議を醸した施設でもある。
高架下の有効利用と言うよりは、中心市街地の活性化と言う範疇で語られることの多い施設だが、双方の面で、今後の行く末が大いに注目されるところだろう。

「ドッグラン」など、アイディア次第では新たな可能性も
一方、九州では今年に入り、「高架下」の特性をうまく利用した施設がオープンした。JR九州が今年3月に箱崎駅高架下に開設したペット複合施設「ドッグパークJR箱崎駅前」がそれだ。
同施設は、鉄道高架下の有効活用したペットのトリミング、ホテル、セレモニーなどの施設に加え、高架下の特性を活かし、雨の日でもペットの散歩が可能なドッグランを完備している。こうしたペット複合施設の開設は、JRグループでは初の試みだ。施設の運営はペット専門業者が行う形となるが、ペット関連業界の間では、既に全国的に有名な施設になっていると言う。
また関東でも、「高架下」の有効利用が大きな話題となっている地域がある。現在、高架複々線化工事が進行中の東急田園都市線「二子新地」~「溝の口」間だ。
工事が完了すると、高架下にまとまった規模の空間が生まれることから、東急電鉄では、地元町内会、商店会の代表者や、公募で選ばれた川崎市民とともに、高架下の利用計画案について討議するワークショップを実施している。具体的な計画はまだこれからと言ったところだが、バリアフリー機能や子育て環境の充実といった意見や要望も取り入れると言う。
高架下スペースは今後、アイディア次第で「最後のフロンティア」になる可能性を秘めていそうだ。

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by machizenkoku | 2007-07-28 20:27 | 特集 | Comments(0)